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チノパン 事故 ホテル インサイド 葬儀 引退 [ニュース]

チノパンこと横手(旧姓千野)志麻アナウンサー(35)が、
静岡県沼津市のホテルインサイドでおこした事故が、
マスコミに大きく取り上げられています。

千野志麻.jpg

千野志麻アナウンサーが、
1月6日、被害者の荻原俊文さん(38)の通夜に
参列しました。


萩原さんの通夜は、
長野県小諸市内で営まれました。


チノパンが、事故後、メディアの前に姿をみせたのは、
これが初めてです。


通夜では、千野アナは号泣して、
記者の質問には、
「申し訳ありませんでした…」と
返答しただけで、
終始無言だったようです。


1月7日には、夫の横手信一氏とふたりで、
告別式に参列しました。
代理でマスコミに対応したマネジャーは、
「事情聴取中でもあり、申し上げられることはございません。
会見の予定もありません」
と話しています。


千野アナは、今回の事故で心身ともに
憔悴しきっているようです。
知人には仕事について
「被害者のご遺族の気持ちを考えると、とても再開する気にはなれない」
と語っているそうです。
長期休暇に入り、そのまま引退する可能性もでてきました。


今回の事故での、
千野アナの精神状態を考えると
とても仕事どころではないのでしょう。


以前、死亡事故をおこした男性の芸能人が、
ノイローゼになり自殺したケースもあるようです。


芸能人が、このような事故をおこすと
大々的に報じられます。


今回の場合も
千野アナだけでなく、
夫の横手氏の会社や子どもさんの学校などでも
反響が大きいでしょう。


もちろん、事故をおこした千野アナに
重大な責任はありますが、
起きてしまったことは、
どうしようもないのも、
また事実です。


今回のような事故を今後、防ぐためには、
警察の取り調べだけでなく、
被害者の家族や加害者の精神状態の
調査研究といったことが必要だと思います。


チノパンこと千野アナは、
これから、自分が起こした事故を防ぐような
社会貢献を果たすべきだと考えます。
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ガルネク 千紗 筋肉 北島康介と婚約 [ニュース]

ガルネク 千紗は、
筋肉フェチとしても有名ですね。

ガルネク 千紗北島.jpg

「脂肪なんていらない」と
彼女自身、語っています。


とくに背中の筋肉が好きなんだそうです。


背中の筋肉といえば、
コミックバキですね。


このコミックは、
背中の筋肉を強調した
絵が多いです。


バキの父である
範馬勇次郎の背中は鬼面が現れるほどの
すごい筋肉です。


その筋肉フェチの
ガルネク 千紗(27)が、世界的スターで
日本のヒーローの
北島康介(30)が婚約を
発表しました。


12月31日に、双方の所属事務所が発表したんですね。


挙式の時期などは、未定のようで
入籍の日程を調整している段階のようです。


ふたりは、2年前から交際を続けているようです。


北島のロンドン五輪出場は、
千紗が陰で支えていたんですね。
北島も
「2年前からお付き合いさせていただいており、
彼女の支えもあって競技生活に励むことができました」
と語っています。


千紗は
「短い期間ではありますが、一緒に彼と歩んで行く日々の中で、
お互いに同じ将来を考えるようになりました」
とコメントしています。


2012年の夏頃、
北島が千紗に婚約指輪を贈ったそうです。


冒頭で、
千紗に筋肉フェチについて書きましたが、
筋肉って自己管理をしっかりしないと
すぐ衰えるんですよね。


千紗と北島とコミックバキの共通点って、
自己の肉体を極限まで高めていくことにあります。
肉体の能力を高めるためには、
精神力の強さも必要です。


千紗と北島が、惹かれあったのも
理解できますね。


ふたりは、きっと、
いい夫婦になると思います。
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渡辺大剛 当て逃げ 冒険家 交通事故死 [ニュース]

渡辺大剛さん(31)は、
当て逃げによる交通事故ではなかったようです。


12月26日午前10時ごろ、
ロシア極北ムルマンスク州カンダラクシャを
自転車で走行していた渡辺大剛さんに、
乗用車が追突し、
渡辺さんは死亡しました。


交通事故のあった現場は、
北極圏で、昼間も太陽が昇らない「極夜」の期間でした。


ロシア外務省当局は、
運転手からアルコールは検出されず
飲酒運転は否定しています。
暗闇で渡辺さんを確認できなかった
可能性があるという見解を示しています。


渡辺大剛さんは、現在、静岡県森町在住で、
2004年6月に日本人最年少の22歳で
世界7大陸最高峰を制覇した冒険家として
有名でした。


世界7大陸最高峰は、次の山々です。

アジア:エベレスト(8848m)
ヨーロッパ:エルブルス山(5642m)
北アメリカ:マッキンリー(6194m)
南アメリカ:アコンカグア(6959m)
アフリカ:キリマンジャロ(5895m)
オーストラリア:コジオスコ(2228m)
南極:ヴィンソン・マシフ(4892m)


ひとつの山に登頂するのでさえ難しいのに、
大変な偉業ですね。


今回も真冬に極寒の地を
自転車で走破するという
冒険に挑んでいたのですね。


交通事故死というのは、
渡辺さん本人にとっては、
無念だったでしょう。


渡辺さんのような方は、
少年少女に夢を与えてくれますよね。


日本は、本当におしい人を亡くしました。


渡辺大剛のご冥福をお祈りいたします。
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金平英彦 写真 痴漢 自殺 [ニュース]

金平英彦JR西日本神戸支社長の写真です。

金平英彦.jpg

金平支社長が、12月25日午後9時頃、
大阪市東住吉区の長居公園の公衆トイレで、
首をつって自殺しているのを
警察官が発見しました。


現場には、遺書とみられる6通の封書が、
残されていました。


金平支社長は、56歳でした。


彼は、12月21日電車内で痴漢の疑いで逮捕されました。
本人は、この疑いを否認しており、
2日後の釈放されました。


25日の朝に自宅を出てから
行方が分からなくなっており、
捜索願がだされていました。


金平支社長が、実際に痴漢をしたのかどうかについては、
真偽はわかりませんね。
痴漢をされたと訴えた女子高生の
人違いの可能性もあると思います。


女子高生は、3、4回痴漢をされたと言っているので、
かなり可能性は高いと思います。


しかし、なにも自ら命をたつことはなかったと思います。
金平支社長のように、地位の高い職についていると、
やはり、自責の念が強かったのでしょうね。


痴漢というのは、恥ずかしい行為に違いありません。
被害を受けた女子高生も、傷ついたでしょう。


しかし、金平支社長の残された家族のことを思うと
可愛そうでなりません。
なんとも複雑な気持ちだと思います。


金平支社長も現在の地位につくまで、
相当な努力をしただろうと思います。
会社の同僚なんかからも
大きな信頼があったと思います。


いろいろな感情や思考がまじりあって、
痴漢という行為をしてしまった可能性があります。


自分のそういった欲望に気づいた時に、
相談できる機関があればと思います。
メンタルクリニックなんかも、
ひとつの解決策だと思いますが、
もっと違った形の施設が必要だと思うのです。


人間は、誰しも自分の精神を
コントロールできない時があります。


痴漢やストーカー行為をしそうになった時、
それを防ぐために、
相談する機関などがあればいいと思います。


痴漢やストーカーというのは、
一種の病気だと思います。
それをみんなのちからで、
防ぐ努力が必要だと思います。
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